2007年01月30日
『アーリーシュリンプ・スペイ』〝speyman〟
以前にも紹介した物のプチ改良版です。

アーリーシュリンプですが、言わずと知れたかのスペイリバーの有名ヒットフライ?!とのこと。
ダブルフックが基本でタイイングは簡単です。
サーモンに魅力的なのはオレンジバックテールのひらひらなど漂わせるとナチュラルなエビに見えるかどうかは不明ですが・・・
今回はアイを付けてよりエビらしくしてみました。
ちょっと見、オキアミ状態ですか。
ダブルフックは重さがあるので10番ぐらいが適当でしょうか。小さ目が良いのですと。
でもサーモンは僕の住んでいます所には居ませんので、狙いはサクラマスになるのでしょうが、果たしてこのフライは威力があるのでしょうか?
ちなみにボラは釣りましたよ!
今度久々にスペイロッドでも振ろうかなと考えていますが、狙うのはニゴイなんかになってしまいそうな予感がしますが。
楽しければ良いんです!

ポチっとね。

アーリーシュリンプですが、言わずと知れたかのスペイリバーの有名ヒットフライ?!とのこと。
ダブルフックが基本でタイイングは簡単です。
サーモンに魅力的なのはオレンジバックテールのひらひらなど漂わせるとナチュラルなエビに見えるかどうかは不明ですが・・・
今回はアイを付けてよりエビらしくしてみました。
ちょっと見、オキアミ状態ですか。

ダブルフックは重さがあるので10番ぐらいが適当でしょうか。小さ目が良いのですと。
でもサーモンは僕の住んでいます所には居ませんので、狙いはサクラマスになるのでしょうが、果たしてこのフライは威力があるのでしょうか?
ちなみにボラは釣りましたよ!
今度久々にスペイロッドでも振ろうかなと考えていますが、狙うのはニゴイなんかになってしまいそうな予感がしますが。
楽しければ良いんです!
ポチっとね。
2007年01月28日
『オラクル・ブラウン』〝speyman〟
微妙に解禁?を意識した身辺整理してました。
僕の住んでいる地区では1月から2月いっぱいまで経験上非常に魚が釣れない?!時期です。
フライはどんなのをタイイングしておこうかなぁと雑誌を読んだり、リール、ロッドを確認中、またまた思ったのですが、スピニングとかベイトリールは比較的メーカーも限られているためか、リールフットはほぼ間違い無く形状が一緒で、一般的なロッドには普通に装着できますね。
フライリールは相当なもの意外は構造も易しく、部品数も少ないためか、多種メーカーより山のように出ています。選ぶ方にすると大変嬉しいことではあるのですが。
但し、特に低番手のロッドは間違えなくリールが付かない、またはユルユルなものも多数存在します。高番手はスクリューロックタイプが多いので比較的問題は少ないようですが。
以前、有名バンブービルダーの方が、
「ロッドがリールを選ぶんです」???
と言われました。ロッド製作者側の意見ですか。(リール製作者側はその逆ですね)
で、ロッドとリールを出しているメーカーでしたら同一物がベストなのかなと・・・

ティムコ・オラクルのブラウンカラーです
カッコいいです。渋いですねぇ~。
僕の持っていますブッシュマスターはリングとカップで留まる仕様です。
#3-4用リールを幾つか持っていますが、全ていまいちな感じだったり。何処まで入っていれば良いのか?しっかり止まっているのか?などなど、感覚的な事も多いのですが。
どうでしょ?
ティムコの皆様、ショーでガジガジ留めさせて下さい
。
宜しくお願いします。
ちなみにスペイ用につかっていますオラクルⅦのフットは留まったりしちゃいますが。

僕の住んでいる地区では1月から2月いっぱいまで経験上非常に魚が釣れない?!時期です。
フライはどんなのをタイイングしておこうかなぁと雑誌を読んだり、リール、ロッドを確認中、またまた思ったのですが、スピニングとかベイトリールは比較的メーカーも限られているためか、リールフットはほぼ間違い無く形状が一緒で、一般的なロッドには普通に装着できますね。
フライリールは相当なもの意外は構造も易しく、部品数も少ないためか、多種メーカーより山のように出ています。選ぶ方にすると大変嬉しいことではあるのですが。
但し、特に低番手のロッドは間違えなくリールが付かない、またはユルユルなものも多数存在します。高番手はスクリューロックタイプが多いので比較的問題は少ないようですが。
以前、有名バンブービルダーの方が、
「ロッドがリールを選ぶんです」???
と言われました。ロッド製作者側の意見ですか。(リール製作者側はその逆ですね)
で、ロッドとリールを出しているメーカーでしたら同一物がベストなのかなと・・・

ティムコ・オラクルのブラウンカラーです

カッコいいです。渋いですねぇ~。
僕の持っていますブッシュマスターはリングとカップで留まる仕様です。
#3-4用リールを幾つか持っていますが、全ていまいちな感じだったり。何処まで入っていれば良いのか?しっかり止まっているのか?などなど、感覚的な事も多いのですが。
どうでしょ?
ティムコの皆様、ショーでガジガジ留めさせて下さい
。宜しくお願いします。
ちなみにスペイ用につかっていますオラクルⅦのフットは留まったりしちゃいますが。
2007年01月27日
『ダブハンチャレンジ』〝speyman〟
今日は愛竿10.10にカスタムダブルハンドルを付けてチャレンジ致しました

極端な意味はありませんが、狙う場所が限られていますので単にスペイで素早く打ち返すためです。
でもロッドの反発力とラインの重さでぶっ飛ばす高番手ラインロッドのようにロッドだけ持ってのキャストはちと辛いですね。やはり多少はラインをホールして反発力を増してあげないといけないですかね。下手っぴですから。
変な癖が付かないようにしないと、本番高番手スペイでコケそうです
またまたドライでスタート。ヒット&バラシでティペットも切れてしまったのでルースニングへ。
↓今回3種類のマーカーを使ってみました。

赤白ツートン、ピンクは渓流やポンドでふわりキャストには向くとは思いますが、今回のスペイには不向きですか?緑のティペットに極細固定チューブで留めるものの方が良かったですねぇ。
何がダメ?よく分かりませんがキャストしますといまいちの方はフライと絡んでしまう事が多かったんです。固定のほうは無かったんですよね。
スペイでは水面を多少引きずるようにラインをリフトアップさせることが必要ですので、その辺りで水の抵抗の受け方だとか、水面の滑り方とかで不具合が出るのでしょうか?
色々と悩むのもまた楽し、ですね!

ポチっとね。

極端な意味はありませんが、狙う場所が限られていますので単にスペイで素早く打ち返すためです。
でもロッドの反発力とラインの重さでぶっ飛ばす高番手ラインロッドのようにロッドだけ持ってのキャストはちと辛いですね。やはり多少はラインをホールして反発力を増してあげないといけないですかね。下手っぴですから。
変な癖が付かないようにしないと、本番高番手スペイでコケそうです

またまたドライでスタート。ヒット&バラシでティペットも切れてしまったのでルースニングへ。
↓今回3種類のマーカーを使ってみました。
赤白ツートン、ピンクは渓流やポンドでふわりキャストには向くとは思いますが、今回のスペイには不向きですか?緑のティペットに極細固定チューブで留めるものの方が良かったですねぇ。
何がダメ?よく分かりませんがキャストしますといまいちの方はフライと絡んでしまう事が多かったんです。固定のほうは無かったんですよね。
スペイでは水面を多少引きずるようにラインをリフトアップさせることが必要ですので、その辺りで水の抵抗の受け方だとか、水面の滑り方とかで不具合が出るのでしょうか?
色々と悩むのもまた楽し、ですね!
ポチっとね。
2007年01月25日
『サイトマスターCap、良いなぁ!』〝speyman〟
ティムコのサングラスブランド「サイトマスター」
前に広告やショー会場のディスプレイで見たことが有る「サイトマスターCap」が、ちょいルックスを変えて発売されるそうですよ!

いやいや、Capマニアの端くれとしては、またまた欲しくなってしまいます。
シーズンになると色々出るのですが、当然人気のものは無くなるし、次回は不明なんてのが多くて、出来る限り即買いに努めますよ。
ですけど、面白いモノで期待以上に在庫が残っていると残念だったりします。
なかなか買えない物なんだぞ、何て言う優越感に浸りたいんでしょうねぇ・・・
まぁ、置いといてサイトマスターサングラスと合わせてフィールドでかぶりたいです。
素材は綿系ぽいですが、出来れば吸水速乾素材で化学繊維のも出して欲しいな、何て、またまた勝手に考えてます。
ps・・・明日、SIMMSの07キャップがまた届きます。

妻から前世は帽子屋だったのでは?と思われてますが。

ポチっとね。
前に広告やショー会場のディスプレイで見たことが有る「サイトマスターCap」が、ちょいルックスを変えて発売されるそうですよ!


いやいや、Capマニアの端くれとしては、またまた欲しくなってしまいます。
シーズンになると色々出るのですが、当然人気のものは無くなるし、次回は不明なんてのが多くて、出来る限り即買いに努めますよ。
ですけど、面白いモノで期待以上に在庫が残っていると残念だったりします。
なかなか買えない物なんだぞ、何て言う優越感に浸りたいんでしょうねぇ・・・
まぁ、置いといてサイトマスターサングラスと合わせてフィールドでかぶりたいです。
素材は綿系ぽいですが、出来れば吸水速乾素材で化学繊維のも出して欲しいな、何て、またまた勝手に考えてます。
ps・・・明日、SIMMSの07キャップがまた届きます。

妻から前世は帽子屋だったのでは?と思われてますが。
ポチっとね。
2007年01月21日
『サイトフィッシング必須!』〝speyman〟

★ティムコから新カラーレンズを搭載した新型サイトマスターが発売されます。
よりサイトフィッシングに特化させたレンズとのこと。
名前はディーププラウン、クリアウォーターで2m以深の物をより確実に捉えるために開発されたそうですよ!

確かに必要なシーンて有りますよね!
イーズグリーン、ライトブラウンと持っていますが、イーズグリーンは使う時が比較的限られていますし、ライトブラウンはオールラウンドに使えます。
悩みますねぇ・・・
但し、陽射しが強いときもう少し濃い目のカラーでも。と、思うことも事実。
ショーで確認する事で決定!!
2007年01月17日
『Newシムス&スコットCap』〝speyman〟
フライメーカー系のニット帽でも、と思いましてショップへ
するとそこには既に夏物が!!

SIMMSとScottの2007年モデルとの事です。
SIMMSはメッシュバックで、カラーはライトブルー、シムスオレンジ、グリーン、レッド?の4色がまだ在庫でありました。今回はライトソルトの雰囲気も有るかなぁと思い、ライトブルーを選びました。違うカラー、種類も良かったので、手を出してしまうかも・・・
他のはこちら→
中央のもお勧め!!フレックスフィットとは違いますが、そんな感じのフィフティング方式。
とっても頭に馴染みます。かぶり心地良し!(僕は)
お好みでどうぞ!急げ!
無くなりますぞ。
Scottはオリーブオンリー、細かい速乾性フルメッシュ仕様と共に日本の夏にはグッド。
G2系他はこちら→
ですので、即買い!!
冬物そっちのけ!
しかし早いですねぇ、これからまだまだ一杯でそうですけど。
シーズン中に買いそびれると後悔しますから、思い切ってまだ1月なのに買ってしまいました。
これも釣行の楽しみ。なるべく機能的なものを選びたいものですね!!

するとそこには既に夏物が!!
SIMMSとScottの2007年モデルとの事です。
SIMMSはメッシュバックで、カラーはライトブルー、シムスオレンジ、グリーン、レッド?の4色がまだ在庫でありました。今回はライトソルトの雰囲気も有るかなぁと思い、ライトブルーを選びました。違うカラー、種類も良かったので、手を出してしまうかも・・・
他のはこちら→

中央のもお勧め!!フレックスフィットとは違いますが、そんな感じのフィフティング方式。
とっても頭に馴染みます。かぶり心地良し!(僕は)
お好みでどうぞ!急げ!
無くなりますぞ。Scottはオリーブオンリー、細かい速乾性フルメッシュ仕様と共に日本の夏にはグッド。
G2系他はこちら→

ですので、即買い!!

冬物そっちのけ!
しかし早いですねぇ、これからまだまだ一杯でそうですけど。
シーズン中に買いそびれると後悔しますから、思い切ってまだ1月なのに買ってしまいました。
これも釣行の楽しみ。なるべく機能的なものを選びたいものですね!!
2007年01月14日
『ヒットフライタイイング』〝speyman〟
ユスリカピューパのつもりです

前々記事のフライです。
簡単に巻けますねぇ!キモ?はボディのワイヤーは余り密に巻かないで、下地のスレッドカラーを多少見せることか。
特に理由は無しですが、何となくツートンカラーに出来て良いかと。
あと、赤虫バージョン↓

もっと下地とスレッドの間隔を多くしてスレッド(ティムコ・モノスレッドのレッド)のカラーを生かしています。簡単ですねぇ!
僅かな時間で3本もタイイング出来ました!!

前に紹介したイワイ・スーパーミノーのタイイングの十分の一以下で出来るでしょうか。
でも僕の場合は3本でお疲れさんです。皆さんはフライボックスの一列分はタイイングするとか、各色・番手・その他でうん十本単位なんてざらでしょうけれど。
まだ釣行まで時間がありますから後数本はタイイングして備えようと思っています。
ルースニングですよ!今度はツインマーカーでも使ってみようかなぁ?
即買い!!

キャップス(Caps) ツインボールマーカー
色違いも有ります

C&Fデザイン A.P.インディゲーター
フワフワ派はこっち

前々記事のフライです。
簡単に巻けますねぇ!キモ?はボディのワイヤーは余り密に巻かないで、下地のスレッドカラーを多少見せることか。
特に理由は無しですが、何となくツートンカラーに出来て良いかと。
あと、赤虫バージョン↓
もっと下地とスレッドの間隔を多くしてスレッド(ティムコ・モノスレッドのレッド)のカラーを生かしています。簡単ですねぇ!
僅かな時間で3本もタイイング出来ました!!
前に紹介したイワイ・スーパーミノーのタイイングの十分の一以下で出来るでしょうか。
でも僕の場合は3本でお疲れさんです。皆さんはフライボックスの一列分はタイイングするとか、各色・番手・その他でうん十本単位なんてざらでしょうけれど。
まだ釣行まで時間がありますから後数本はタイイングして備えようと思っています。
ルースニングですよ!今度はツインマーカーでも使ってみようかなぁ?
即買い!!

キャップス(Caps) ツインボールマーカー
色違いも有ります

C&Fデザイン A.P.インディゲーター
フワフワ派はこっち
2007年01月11日
『マリオ・ウジニッキ風』〝speyman〟
今度は7フィート

持ち主は僕で二代目。
前のオーナーによってグリップが有名バンブーロッドビルターの「マリオ・ウジニッキ」スタイルに削りだされたのが気に入り、二代目オーナーとなりました。
これまたバンブーで有名な高田ロッドのカスタムメイドのグラスロッド
透けたグラス素材ですので光にかざすとぉ~

透けます
これが良くて!
主に道志川にて使用する予定です。
ティムコ・ブッシュマスター#4と併用しますが、しなやかさではやはりコチラ。
去年の解禁直後は雪で怖かったですが、今年はどうでしょう!

持ち主は僕で二代目。
前のオーナーによってグリップが有名バンブーロッドビルターの「マリオ・ウジニッキ」スタイルに削りだされたのが気に入り、二代目オーナーとなりました。
これまたバンブーで有名な高田ロッドのカスタムメイドのグラスロッド
透けたグラス素材ですので光にかざすとぉ~
透けます

これが良くて!
主に道志川にて使用する予定です。
ティムコ・ブッシュマスター#4と併用しますが、しなやかさではやはりコチラ。
去年の解禁直後は雪で怖かったですが、今年はどうでしょう!
2007年01月08日
『魚信あり、よかった!』〝speyman〟
よし!久々の魚信だぁ~!ヒットですがなぁ

昨日までの風もおさまり、今日はフライ日和

(帰る頃はまたビュービュー)
バシャ!×3、ライズですね!
バシャ!、跳ねましたね。
こんなの見ましたのでドライからスタート。20番ぐらいのユスリカらしきのがぼちぼちハッチ中。
んん?食べません。大きさやカラー等もちょい変えながら・・・でも食わず。
違うの?ニンフ系ルースニングにチェンジし、魚は上ずっていますので表層流しでと、幾つか流す中でヒットフライは18番のユスリカピューパでした。ゴールドワイヤーをぐるぐる巻いたものをボディに、ヘッドはダビング材を付けた簡単フライでした。何種類か流した中で、これに反応し連続ヒットなのでしょうから、多分間違いないでしょう。3本だけあったのですが、全てそこで使い果たしました。
今回、またまた10.10フィートの3番で釣りをしました。渓流へ行く方には無縁!?のレングスになりますでしょうが、ここでは楽でした。
ダブルハンドにするためのカスタムハンドルは着けていなかったものの、スペイキャストを中心に攻めることが可能です。
フォルスキャストが出来ないぐらい背後に障害物があります。
そこでスペイキャストが有効になりますねぇ。
もちろんとても軽量ですから、普通にキャストも出来るんですよ!
しかし、僕は下手なので8フィートぐらいのロッドの人と多分同じぐらいの距離しか飛ばないと思います。でも楽しければ、良しといたします。
2007年01月06日
『カスタムナイフ思考』〝speyman〟
今日は大雨
、実に寒い・・・
で、ナイフ?です。

アウトドアマンでしたら一本は必ず持っているでしょうが、ここで紹介しますのはカスタムナイフ。
鋼材の選択、削り出しから熱処理、研磨、シース(入れ物)まで一通りを人の手が殆どで作り上げられたナイフで、これを作り出す人はカスタムナイフメーカーと呼ばれます。
その一人の相田義人氏の作品です。
はっきり言いまして値は高いです!、えぇ!と思いますが、ですが好きになると、〝良いか!
〟なんて思ってしまうのは道具バカでしょうか。
写真はフィッシングでの使用を考えたもの。ストリームデザインやリバーサイドなど渓流をイメージしたネーミングもイケてます。
相田氏のサイトからも発注できます。覗いてみてください。
キャッチ&イート派はもちろん、リリース派も有れば何かと重宝します。
同じ持つならカスタムナイフ、確かに値は張りますがフィールドではこれに限りますね!
、実に寒い・・・で、ナイフ?です。
アウトドアマンでしたら一本は必ず持っているでしょうが、ここで紹介しますのはカスタムナイフ。
鋼材の選択、削り出しから熱処理、研磨、シース(入れ物)まで一通りを人の手が殆どで作り上げられたナイフで、これを作り出す人はカスタムナイフメーカーと呼ばれます。
その一人の相田義人氏の作品です。
はっきり言いまして値は高いです!、えぇ!と思いますが、ですが好きになると、〝良いか!
〟なんて思ってしまうのは道具バカでしょうか。写真はフィッシングでの使用を考えたもの。ストリームデザインやリバーサイドなど渓流をイメージしたネーミングもイケてます。
相田氏のサイトからも発注できます。覗いてみてください。
キャッチ&イート派はもちろん、リリース派も有れば何かと重宝します。
同じ持つならカスタムナイフ、確かに値は張りますがフィールドではこれに限りますね!


